20081204@代官山UNIT
『E-TRiPPER』
LIVE : Sexy Synthesizer / BREMEN / Sweet Vacation
GUEST : HALCALI
DJ : Daich (Sweet Vacation) / Haioka (BREMEN / Blank) / FUKURYU
代官山UNIT
「あたらしいニホンゴおぼえました。」
初のSweet Vacation主催イヴェントということで発表時からとってもとっても楽しみに首を長くして待っていた「E-TRiPPER」。タイ国内の混乱から大阪バケイションが欠席になり今夜も間に合うか心配されたMayも無事に来日し、スイバケを含め4組のアーティストがどれも楽しくて大満足のイヴェントだった。
平日だけれどUNITは職場から一番近い会場でタクシーでもワンメーター。今回は余裕を持って出られたのでちゃんと電車で一駅150円。…9月の代官山は自宅からタクシーだったからそれに比べたら10分の1だ。整理番号付きのチケットなので開場合わせて到着し遅れることなく18時30分開場。フロアに入るとオープニングDJがスタート。上手壁沿いのブースにいるのはふくりゅうさん。30分のDJタイムの中では前日発売されたばかりの「Remix the Vacation!! vol.1」から「Summer Day」のリミックスも何曲かかけてくれた。わーい!さっそくテンションがあがる。DJブースから離れた場所にいたのであまり動けなかったのが残念。
【Sexy Synthesizer】
初。VJを駆使しゲームも駆使?したユニット。スクリーンとの絡みがおかしい。途中からゲスト女子ヴォーカルも参入してフロアもいい感じに盛り上がっていた。
ここでDJはハヤカワさんだったかな。エスムジカがかかったのは分かったけれど「LIFE IS ART」だったのか。今夜だから?
【BREMEN】
前回観たのもUNITだった。全編通してアゲアゲなステージでメンバーさんもフロントに煽りにきたりピョコピョコ跳ねたりとすっごい楽しかった。エリーさんがすっごい楽しそうにフロアをのせてくれてキラキラワンピが可愛くてピンクのタイツとマッチしてとってもキュートだった。セクシーシンセサイザーのヴォーカルさんもピンク系のタイツだったような。ミニにカラータイツってかわいいよね。
DJは再びふくりゅうさん。季節柄「戦場のメリークリスマス」がかかったような?たしか「I Miss You」のリミックスもかかった気がする。違うかな。正直この時間はセッティングに気が向いていてうろ覚え。下手のキーボードは常設だけれど上手にギターがセッティングされるのが嬉しくて嬉しくて嬉しくて。Mayは本編まで出て来ないだろうし。待ちに待ったフルバケだーと始まる前からドキドキ。
【Sweet Vacation】
「Sexy Girl」のremixが流れだし歓声と拍手があがる中でハヤカワさん、ワンマンバケイション以来の壮一さんが登場しそれぞれ下手上手にスタンバイ。これまたワンマンバケイション以来のヴァケイション・シスターズは後方へ。そしてそして満を持してMayがより大きい歓声に包まれてステージへ!あーうれしいー!無事に来日できてほんとうによかった。疲労感も感じさせずステージ上でキュートな笑顔を振りまいてサビからスタート!
「Welcome to E-TRiPPER」
続いて「Material Girl」はファーストバケイションから演奏されているけれどヴァケイション・シスターズの振りがあるのは初めてじゃないかな?嬉しくてステージ前方にいるMayと目移りしてしまう。シスターズのダンスがだいすき!Mayの「Material」って云い方が舌足らずっぽくてかわいい。歌詞とのギャップがなんともいえず。
イントロのギターを聴くとファーストバケイションで緊張していたMayの姿が甦る「Magic Smile」冬バケだしマジックでも「Magic Snow」をお披露目するのかなと思っていたので意外。今やMayもステージを端から端まで行ったりきたりフロアとコンタクトをとったりと堂々としたステージング。ギュウギュウのUNITしかも同じメンツで観られる日がこんなに早く来るなんて。改めてスイバケの勢いはすごいなーと。
MCでは来日の際の空港の混乱についてとか。
「空港は地獄だった。」とか。
「心配させてごめんね。」とか。
「『Do the Vacation!!』発売1周年と13日記念でやったことない曲をやります。」
一瞬「Get up Boys and Girls」かと思ってしまった。あまりではなく一度もやったことがない曲「Girls & Boys」うれしいー!blurの原曲がだいすきでイヴェントで流れるたびフロアに走る曲。ワンマンでも聴けなかったので初のバケイションヴァージョン。し・か・も!アルバムよりギターが効いてる。限られた曲数でこの曲を演奏してくれるなんてラッキー。ありがとうございます。
「Looking for the Future」を匂わせるつなぎで始まったのは「I Miss You ~ユメデアエタラ~」ハヤカワさんのヴォコーダーがすき。楽しそうでいいなー。やってみたい。たまに忘れているけれど。初めて聴いたワンマンのときはカタコト感が残っていたMayの歌い方もずっとぐっと歌詞に馴染んできてステージを重ねていくって大事だね。
2回目のMCは告知イロイロ。
「スイバケTOPICSみてね。」
女子限定で配布されたセクシー・ガールのスプレーについて
「欲しかったら買ってね。」
日本の桜について
「キレイだった。でもテレビと同じだった。」
「…だいなしだよ。」
「は?」(”だいなし”の意味がわからない様子。)
「あとで教えてあげる。」
「さよならマイデイズ」初聴き。今夜聴くからと先行配信も聴いてこなかった。ファーストインプレッションは正直まだピンと来ないかな。切な系日本語詞は難しいからMayもまだぎこちない感じが否めない。「切ない」ってぴったり当て嵌まる英語はないんだよね。「I Miss You」もそうだったので聴き込んでいくうちにすきなトコロが見つかるでしょう。「Get up Boys and Girls」と思い起こさせるのはリズムの刻み方が似ているからかな。
ラストは定番「I Feel So Good」まわりの男子も振りはバッチリだ。一年前は周りでやっているひとがいなかったので嬉しいなー。あーやっぱりこの曲だいすき!振りもすきだしシスターズのダンスもすきだしギターもだいすき!オリジナルではたぶん唯一バケイションが初聴きの曲なので思い入れがものすごく強いのだと思う。サビとかタイトルリピートで盛り上がるところで心がギューッてなる。だいすきだー。
【セットリスト】
sexy girl returns
Material Girl
Magic Smile
Girls & Boys
I miss you ~ユメデアエタラ~
さよならマイデイズ
I Feel So Good
Mayが間に合ってよかった。間に3回バケイションを挟んでいるからホントにLONG TIME NO SEEだ。衣装はピンクのバルーンワンピにキラキラのミニベスト、イエロー×ブラックの格子模様なタイツにブルーのパンプス、お花モチーフのついたカチューシャ、左手首にグリーンのリストバンド。来日してすぐリハ本番という疲れもみせずステージを飛び回る姿がキュートだ。フロアへの振りも慣れたもの。以前の緊張ぶりもそれはそれで初々しくてかわいかったけれど。一年で見違えるような成長でステージが大きくなるごとに本人のスケールも大きくなってきているように見える。特にMC。キュートなルックスとぶっきらぼうに聞こえるカタコト日本語のアンバランスさがいいんだろうなぁ。
鍵盤奏者としてのハヤカワさんを座奏で観るのは初めて。たぶん。ずっと立ってキーボードに向かっている印象が強いから。「さよならマイデイズ」も鍵盤が鳴ってるし何気に「Girls & Boys」も鍵盤の旋律がキレイ。MayがMCをがんばっているので負担減?と思いつつ却ってハラハラさせられているのかも。微笑ましい。「おしえてあげる。」ってのが大人だ。DJもあったし多忙なのは相も変わらず。自分曲をかけてくれるサービスも変わらず。今回はスイバケはなくてエスムジカ。「LIfe is Art」はMayも壮一さんも参加しているからかしらね。この曲フロア映えするからすきだ。
今夜はメンバー紹介がなかったのでヴァケイションシスターズが世代交代したのか不明。外観(衣装)はチェンジ。中身は果たして?千鳥格子風のキラキラワンピにウィッグのキラキラ度もアップしていたような。ヘアスタイルだけみるとこしじまとしこ(cupsel)ぽいけれど衣装はピンクレディぽくないかしら?それか80_pan。タイトに短くなってセクシー度アップ。ダンスが入る曲も増えて振りも激しくなってうれしいな。もっといろんな曲で観てみたい。
「壮一さーん!」て呼ばれてましたよ男子に。壮一さんのblurが聴けたのでソロがなくてもいいです。まぁ今夜は4組でてるし。May越しに観ながらホント楽しそうだなーって。ギターが唸ってた「Girls & Boys」とフルコーラス歌ってた「I Feel So Good」は特に。ステージ上の壮一さんが楽しそうだとわたしもハッピー。その一方でお疲れ?って表情が時おり垣間みれて…ただ単に18歳越しに観てるからかしら。
以上、ワンマン以来のフ!ル!バ!ケ!ハヤカワさんは約束を守る素敵プロデューサー。「またフルでやります。」って言葉をずっとずっと信じて待っていたので今夜は心底嬉しかった。ありがとうございます!またDJ、VJも入れてくれるとより嬉しいなー。それはまたワンマンかな。
【HALCALI】
た、楽しすぎた。ライヴが初めてなのでふたりを生で観るのも初めて。テレビって太って見えるってホントなのねと。YUCALIかわいー。MCも流暢で初めてでも全然戸惑うことなく最後まで楽しめた。歌もダンスもMCもすべて格が違う…そんな風格も漂わせるパフォーマンスだった。
終演後にスイバケの物販へ行くとうわさのエコCDが。よかった。まだあった。途中で「あ、貰いそびれた!」と思って…というか忘れていた…諦めていたのでより嬉しい。配布制だとスイバケ目当てじゃなくても貰っちゃうひともいるから自己申告制のほうがありがたい。本当に欲しくてかつ行動を起こしたひとが優先になるし。ホントよかったー。
ワンマン以来2回目のアンケート。
「スイバケの好きな曲を3つあげてください。」
いっきょくめ「Trick or Treat」
にきょくめ「World is so grooving」
ここまではスラスラと書いて迷った末に
さんきょくめ「I Feel So Good」
もちろんバケイションもちろんフルバケで。
『E-TRiPPER』 vol.2も楽しみに待ってます。
フルバケでお願いします。
※画像はSweet Vacation official blogからの転載です。今回これ1枚しか画像がないので寂しい。スタッフさん上げてくださいなー。メジャーになるとそれもダメなのかしら?残念なりよ。
※過去のバケイションが気になる方はSweet Vacationカテゴリかコチラからよろしくどうぞ。
LIVE : Sexy Synthesizer / BREMEN / Sweet Vacation
GUEST : HALCALI
DJ : Daich (Sweet Vacation) / Haioka (BREMEN / Blank) / FUKURYU
代官山UNIT
「あたらしいニホンゴおぼえました。」
初のSweet Vacation主催イヴェントということで発表時からとってもとっても楽しみに首を長くして待っていた「E-TRiPPER」。タイ国内の混乱から大阪バケイションが欠席になり今夜も間に合うか心配されたMayも無事に来日し、スイバケを含め4組のアーティストがどれも楽しくて大満足のイヴェントだった。
平日だけれどUNITは職場から一番近い会場でタクシーでもワンメーター。今回は余裕を持って出られたのでちゃんと電車で一駅150円。…9月の代官山は自宅からタクシーだったからそれに比べたら10分の1だ。整理番号付きのチケットなので開場合わせて到着し遅れることなく18時30分開場。フロアに入るとオープニングDJがスタート。上手壁沿いのブースにいるのはふくりゅうさん。30分のDJタイムの中では前日発売されたばかりの「Remix the Vacation!! vol.1」から「Summer Day」のリミックスも何曲かかけてくれた。わーい!さっそくテンションがあがる。DJブースから離れた場所にいたのであまり動けなかったのが残念。
【Sexy Synthesizer】
初。VJを駆使しゲームも駆使?したユニット。スクリーンとの絡みがおかしい。途中からゲスト女子ヴォーカルも参入してフロアもいい感じに盛り上がっていた。
ここでDJはハヤカワさんだったかな。エスムジカがかかったのは分かったけれど「LIFE IS ART」だったのか。今夜だから?
【BREMEN】
前回観たのもUNITだった。全編通してアゲアゲなステージでメンバーさんもフロントに煽りにきたりピョコピョコ跳ねたりとすっごい楽しかった。エリーさんがすっごい楽しそうにフロアをのせてくれてキラキラワンピが可愛くてピンクのタイツとマッチしてとってもキュートだった。セクシーシンセサイザーのヴォーカルさんもピンク系のタイツだったような。ミニにカラータイツってかわいいよね。
DJは再びふくりゅうさん。季節柄「戦場のメリークリスマス」がかかったような?たしか「I Miss You」のリミックスもかかった気がする。違うかな。正直この時間はセッティングに気が向いていてうろ覚え。下手のキーボードは常設だけれど上手にギターがセッティングされるのが嬉しくて嬉しくて嬉しくて。Mayは本編まで出て来ないだろうし。待ちに待ったフルバケだーと始まる前からドキドキ。
【Sweet Vacation】
「Sexy Girl」のremixが流れだし歓声と拍手があがる中でハヤカワさん、ワンマンバケイション以来の壮一さんが登場しそれぞれ下手上手にスタンバイ。これまたワンマンバケイション以来のヴァケイション・シスターズは後方へ。そしてそして満を持してMayがより大きい歓声に包まれてステージへ!あーうれしいー!無事に来日できてほんとうによかった。疲労感も感じさせずステージ上でキュートな笑顔を振りまいてサビからスタート!
「Welcome to E-TRiPPER」
続いて「Material Girl」はファーストバケイションから演奏されているけれどヴァケイション・シスターズの振りがあるのは初めてじゃないかな?嬉しくてステージ前方にいるMayと目移りしてしまう。シスターズのダンスがだいすき!Mayの「Material」って云い方が舌足らずっぽくてかわいい。歌詞とのギャップがなんともいえず。
イントロのギターを聴くとファーストバケイションで緊張していたMayの姿が甦る「Magic Smile」冬バケだしマジックでも「Magic Snow」をお披露目するのかなと思っていたので意外。今やMayもステージを端から端まで行ったりきたりフロアとコンタクトをとったりと堂々としたステージング。ギュウギュウのUNITしかも同じメンツで観られる日がこんなに早く来るなんて。改めてスイバケの勢いはすごいなーと。
MCでは来日の際の空港の混乱についてとか。
「空港は地獄だった。」とか。
「心配させてごめんね。」とか。
「『Do the Vacation!!』発売1周年と13日記念でやったことない曲をやります。」
一瞬「Get up Boys and Girls」かと思ってしまった。あまりではなく一度もやったことがない曲「Girls & Boys」うれしいー!blurの原曲がだいすきでイヴェントで流れるたびフロアに走る曲。ワンマンでも聴けなかったので初のバケイションヴァージョン。し・か・も!アルバムよりギターが効いてる。限られた曲数でこの曲を演奏してくれるなんてラッキー。ありがとうございます。
「Looking for the Future」を匂わせるつなぎで始まったのは「I Miss You ~ユメデアエタラ~」ハヤカワさんのヴォコーダーがすき。楽しそうでいいなー。やってみたい。たまに忘れているけれど。初めて聴いたワンマンのときはカタコト感が残っていたMayの歌い方もずっとぐっと歌詞に馴染んできてステージを重ねていくって大事だね。
2回目のMCは告知イロイロ。
「スイバケTOPICSみてね。」
女子限定で配布されたセクシー・ガールのスプレーについて
「欲しかったら買ってね。」
日本の桜について
「キレイだった。でもテレビと同じだった。」
「…だいなしだよ。」
「は?」(”だいなし”の意味がわからない様子。)
「あとで教えてあげる。」
「さよならマイデイズ」初聴き。今夜聴くからと先行配信も聴いてこなかった。ファーストインプレッションは正直まだピンと来ないかな。切な系日本語詞は難しいからMayもまだぎこちない感じが否めない。「切ない」ってぴったり当て嵌まる英語はないんだよね。「I Miss You」もそうだったので聴き込んでいくうちにすきなトコロが見つかるでしょう。「Get up Boys and Girls」と思い起こさせるのはリズムの刻み方が似ているからかな。
ラストは定番「I Feel So Good」まわりの男子も振りはバッチリだ。一年前は周りでやっているひとがいなかったので嬉しいなー。あーやっぱりこの曲だいすき!振りもすきだしシスターズのダンスもすきだしギターもだいすき!オリジナルではたぶん唯一バケイションが初聴きの曲なので思い入れがものすごく強いのだと思う。サビとかタイトルリピートで盛り上がるところで心がギューッてなる。だいすきだー。
【セットリスト】
sexy girl returns
Material Girl
Magic Smile
Girls & Boys
I miss you ~ユメデアエタラ~
さよならマイデイズ
I Feel So Good
Mayが間に合ってよかった。間に3回バケイションを挟んでいるからホントにLONG TIME NO SEEだ。衣装はピンクのバルーンワンピにキラキラのミニベスト、イエロー×ブラックの格子模様なタイツにブルーのパンプス、お花モチーフのついたカチューシャ、左手首にグリーンのリストバンド。来日してすぐリハ本番という疲れもみせずステージを飛び回る姿がキュートだ。フロアへの振りも慣れたもの。以前の緊張ぶりもそれはそれで初々しくてかわいかったけれど。一年で見違えるような成長でステージが大きくなるごとに本人のスケールも大きくなってきているように見える。特にMC。キュートなルックスとぶっきらぼうに聞こえるカタコト日本語のアンバランスさがいいんだろうなぁ。
鍵盤奏者としてのハヤカワさんを座奏で観るのは初めて。たぶん。ずっと立ってキーボードに向かっている印象が強いから。「さよならマイデイズ」も鍵盤が鳴ってるし何気に「Girls & Boys」も鍵盤の旋律がキレイ。MayがMCをがんばっているので負担減?と思いつつ却ってハラハラさせられているのかも。微笑ましい。「おしえてあげる。」ってのが大人だ。DJもあったし多忙なのは相も変わらず。自分曲をかけてくれるサービスも変わらず。今回はスイバケはなくてエスムジカ。「LIfe is Art」はMayも壮一さんも参加しているからかしらね。この曲フロア映えするからすきだ。
今夜はメンバー紹介がなかったのでヴァケイションシスターズが世代交代したのか不明。外観(衣装)はチェンジ。中身は果たして?千鳥格子風のキラキラワンピにウィッグのキラキラ度もアップしていたような。ヘアスタイルだけみるとこしじまとしこ(cupsel)ぽいけれど衣装はピンクレディぽくないかしら?それか80_pan。タイトに短くなってセクシー度アップ。ダンスが入る曲も増えて振りも激しくなってうれしいな。もっといろんな曲で観てみたい。
「壮一さーん!」て呼ばれてましたよ男子に。壮一さんのblurが聴けたのでソロがなくてもいいです。まぁ今夜は4組でてるし。May越しに観ながらホント楽しそうだなーって。ギターが唸ってた「Girls & Boys」とフルコーラス歌ってた「I Feel So Good」は特に。ステージ上の壮一さんが楽しそうだとわたしもハッピー。その一方でお疲れ?って表情が時おり垣間みれて…ただ単に18歳越しに観てるからかしら。
以上、ワンマン以来のフ!ル!バ!ケ!ハヤカワさんは約束を守る素敵プロデューサー。「またフルでやります。」って言葉をずっとずっと信じて待っていたので今夜は心底嬉しかった。ありがとうございます!またDJ、VJも入れてくれるとより嬉しいなー。それはまたワンマンかな。
【HALCALI】
た、楽しすぎた。ライヴが初めてなのでふたりを生で観るのも初めて。テレビって太って見えるってホントなのねと。YUCALIかわいー。MCも流暢で初めてでも全然戸惑うことなく最後まで楽しめた。歌もダンスもMCもすべて格が違う…そんな風格も漂わせるパフォーマンスだった。
終演後にスイバケの物販へ行くとうわさのエコCDが。よかった。まだあった。途中で「あ、貰いそびれた!」と思って…というか忘れていた…諦めていたのでより嬉しい。配布制だとスイバケ目当てじゃなくても貰っちゃうひともいるから自己申告制のほうがありがたい。本当に欲しくてかつ行動を起こしたひとが優先になるし。ホントよかったー。
ワンマン以来2回目のアンケート。
「スイバケの好きな曲を3つあげてください。」
いっきょくめ「Trick or Treat」
にきょくめ「World is so grooving」
ここまではスラスラと書いて迷った末に
さんきょくめ「I Feel So Good」
もちろんバケイションもちろんフルバケで。
『E-TRiPPER』 vol.2も楽しみに待ってます。
フルバケでお願いします。
※画像はSweet Vacation official blogからの転載です。今回これ1枚しか画像がないので寂しい。スタッフさん上げてくださいなー。メジャーになるとそれもダメなのかしら?残念なりよ。
※過去のバケイションが気になる方はSweet Vacationカテゴリかコチラからよろしくどうぞ。


この記事へのコメント